============実際にこのページをご自分用に利用されるときは、編集画面で、ここから最下までを削除してご利用ください。=======================
▼使い方

▼ HTMLソースでの操作が必要になります。
ソースで下の箇所を見つけてください。
     
('sample.htm','newwindow','toolbar=no,location=no,status=no,menubar=no,scrollbars=no,width=300,height=300');

  1. この中の「"sample.htm"」というファイル名が、クリックしたとき小さなウィンドウとして表示させたいファイル名となりますのでこちらを変更してください。
    相対パスで設定しますが、わからない場合は、http://〜のURLを入力してください。
    ただし、この場合、サーバーに転送していない状態ではプレビュー画面での確認が出来ません。
    相対パスで設定している場合は、ソースを変更毎に保存すると、プレビューで確認できます。
  2. 「width=300,height=300"」というのは、ウィンドウの大きさです。ページにあった大きさに変更できます。
    「'toolbar=no,location=no,status=no,menubar=no,scrollbars=no,width=300,height=300');」で色んなバーの表示/非表示が設定できます。
    このページの設定では全て表示しないように設定していますので、表示したいときは、no を yes と変更してください。
  3. サンプルはボタンになっていますが、画像にしたい場合はボタンをフォーカス枠にして、属性の変更で変更できます。
    (ボタンの種類は「プッシュボタン」を設定し、画像を選択してください。)

▼ 閉じるボタンの付け方
「CLOSE」を付けたい場所で、メニューバーより、挿入→その他→HTMLタグ→下のタグをコピーして貼り付けてください。
<FORM><INPUT type="BUTTON" value="CLOSE" onclick="window.close()"></FORM>

■ボタンをクリックするのではなく、文字や画像をクリックしてウィンドウを開きたいとき。
次の箇所を削除してください。
<FORM><INPUT type="BUTTON" value="CLICK" onclick="newwin()"></FORM>
削除したら代わりに次のタグを追加してください。
<A href="javascript:newwin()">クリック</A>  (こうなります。→クリック

■1ページにサイズの違う二つ以上の小窓を開きたいとき。
function newwin(){
var win1=window.open('sample.htm','newwindow',
'toolbar=no,location=no,status=no,menubar=no,scrollbars=no,width=300,height=300');
}
上の部分をコピーし、<script></script>内に貼り付けましょう。そして、newwin()という部分を別の名前に変更します。

クリックボタン等を取り付けるときには変更した名前を呼び出します。(newwin()をa()と変更した場合)
<A href="javascript:a()">クリック</A> 

サンプルページ わかりにくい時はこちらを参照し、ソースをご覧ください。

■1ページに同じサイズのウィンドウを2つ以上開きたいとき。
ビルダーのイベントサンプルを応用 小さな別ウィンドウを開くB

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